DEATHLAND code-x

アプリ名: :Code-X Deathland

ジャンル: MORPG

価格: 無料(アプリ内一部コンテンツ有料)

対応機種: iOS 7.0以降 / Android 4.0以降推奨

対応言語: 日本語

お問い合わせ: support_rc@deathland.jp

リリース: 2014年8月

c BTD STUDIO Co., Ltd.
All Rights Reserved.


魂の力を司る、所謂精霊に近い存在である。
普段は勾玉という携帯可能な状態になっており、ハンターが戦闘で憑依させる際、本来の力が具現化される。

ゼロ・デイにて突如我々の世界に出現し、近代兵器すら通用しない強大な力で瞬く間に世界を崩壊させた。
どこから来たのか、何故人間を襲うのか、全ては謎に包まれている。

人間の文明が終わりを遂げた日。突如現れた鬼により、瞬く間に世界は崩壊した。

憑神と戦う者達の総称。金の為、復讐の為、守るべき者の為、戦う理由は人それぞれである。

ゼロ・デイを生き延びた人間が暮らす要塞都市。
いつ誰が建造したのか、世界に幾つ存在するのか、最上層と最下層はどうなっているのかなど、不明な点が多い謎の建造物でもある。

ハンターが使用する対鬼用武器は、憑神の莫大なエネルギーを制御し伝導する特殊な素粒子"布都粒子[フツノ粒子]"によってコーティングされている。
しかし現在の技術では完全に粒子を固着させるのは困難で、武器を使用する度に徐々に薄れ、終いには完全に消滅してしまうので、定期的に再度コーティング処置を施す必要がある。

カロン曰く「生と死の狭間に生きる人間」

ゼロ・デイ以降、突如発生したとされるが、詳細は未だ謎に包まれている。
憑神を自分の身体に憑依させ、己の力にするという人智を超えた能力を持っており、強大な力を持つ鬼に対し、唯一立ち向かうことの出来る存在である。

生き物が死を迎える際、モノに魂が宿ることがあり、その現世と常世を繋ぐ”魂の器”を鎖と呼んでいる。

鎖の状態では唯のモノでしかないが、特殊な方法で精錬することで、魂を憑神に昇華させることが出来る。
しかし鎖は非常に不安定な状態でもあり、もし鬼によって魂ごと鎖が破壊されてしまった場合、負の力により魂が鬼に堕ちてしまうこともある。

作戦を斡旋する「寄せ場」や各種「ショップ」、勾玉を合成する「祈祷所」など、様々な施設が備わったハンターの活動拠点となる区域。
「ゼロ区域」とも呼ばれ、現在人間が生活しているのはこの区域より上のみである。

セントラルスクエア地下に位置する、文字通り「死んだ街」

外観こそゼロ・デイ以前と変わりの無い場所が多いが、そこの住人は人間ではない。
人間は鬼から街を取り返す為、日々ハンターを派遣し鬼の排除を行っている。

生と死の狭間に生きる半死人特有の身体現象。

体から魂が一時的に抜け出た状態で、本人の意識は無いが記憶は共有されている。
その為、ハンターであれば体に染み付いた戦闘の記憶により、戦闘行動を行うことも可能である、その時に経験した事象も、記憶として僅かだが本人にフィードバックされる。